top of page

当解説は筆者の知見、認識に基づいてのものであり、特定の会社、公式機関の見解等を代弁するものではありません。法規制解釈のための参考情報です。

法規制の内容は各国の公式文書で確認し、弁護士等の法律専門家の判断によるなど、最終的な判断は読者の責任で行ってください。

「聞きたい 知りたい 世界のRoHS&REACH」移管と掲載終了のお知らせ


 いつも「聞きたい 知りたい 世界のRoHS&REACH」のご愛読いただきましてありがとうございます。

 長年、「聞きたい 知りたい 世界のRoHS&REACH」を掲載してまいりましたが、種々の事情により、当ホームページでの掲載を終了することになりました。

 以降は、株式会社情報機構様に事業移管し、「月刊 化学物質管理 コラム・Q&A」としてリニューアルして情報提供していくことになりました。


 今までご愛読いただきましたことに感謝いたします。ありがとうございました。

また、今後は株式会社情報機構様の「月刊 化学物質管理 コラム・Q&A」をご愛読いただきますよう、よろしくお願いします。

なお、下記URLにて「メルマガ」登録されると、自動的に更新連絡が入りますので、ご利用ください。(「法規制・知財・契約」-「化学物質法規制」にチェックを入れてご登録ください。)

                            以上



*「月刊 化学物質管理 コラム・Q&A」 株式会社情報機構様

*「メルマガ等の案内登録」株式会社情報機構様

 
 
 

最新記事

すべて表示
セミナーのご紹介:環境規制のパラダイムシフト【基礎編】

~RoHS対応からEPR・循環型経済への対応準備~  これまでの企業の製品環境規制法対応は、EU RoHS指令に代表される「特定有害物質の非含有保証」で、対象物質の追加情報や対象製品の拡大情報を入手し、この情報をサプライヤへ周知することが重要な任務でした。 ここ1、2年で、従前からの理念が規制法として公布されて、EUだけでなく世界各国に広がりを見せています。この理念の規制法化を対象製品の拡大と捉え

 
 
 
用語・URL集のページを更新しました。

用語・URL集のページを更新しました。 1)参考URL集(2026.4更新) 以上の1ファイルを更新いたしました。 ご閲覧をご希望の方は、 用語・URL集のページよりダウンロードをお願い致します。 URL集の仕様をリニューアルしました。 スプレッドシートを開いた後 ファイル⇒ダウンロード⇒Microsoft Excel によりエクセルファイルがダウンロードできます。 「編集を有効にする」ボタンを

 
 
 

1件のコメント


tomomi.kihara
6月05日

J-NET21時代より愛読させて頂いておりました。前職は零細化学メーカーで右も左も分からない中こちらの記事にはとても助けられました。しばらく更新が無いなと思っておりましたが形を変えて継続されるようでうれしく思います。

いいね!

©  一般社団法人東京環境経営研究所(TKK)

  • Facebook - White Circle
  • YouTube - White Circle
  • アマゾン - ホワイト丸
bottom of page